ただの日記
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毎日の仕事や勉強にどのような気持ちで臨んでいるか

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こんにちは!sonoです。

今日はどういう気持ちで毎日仕事に臨んでいるのか、ということについて書いてみたいと思います。

 

毎日の仕事をどんな気持ちでしていますか?

私は毎日、仕事に向かう時には今日もたくさんの患者さんを救うゾ!

仕事から帰る時には、今日もたくさん先生に貢献できた!患者さんの病気もたくさん発見できた!!という気持ちを大切にしています。

もちろん、そんな日ばかりではないし、よくわからない所見があったり、エコーで診断できずに救急に搬送になることもあります。

 

でも、医療職として働いて、継続して勉強している人って、やっぱり私と同じように考える人が多いのではないでしょうか。

自分のためにももちろん勉強するけれど、それが最終的には患者さんのためになっている、ということが実感できるから、みんな頑張れるんだと思う。

エコーで的確に所見を報告することは、適切な診療には欠かせないはず。

 

最近は先生にも、エコーではどうだったのか?

検査をする立場からの見立てはどうなのか?

救急に送ったほうが良いのか?

様子見で良いのか?

落ち着いてから精査で良いのか?

再検査が必要なのか?その期間はどのくらいが良いのか?

 

と、まぁ、先生が診断するべきことを聞かれることも、ものすごく増えてきました。笑

それだけ、実績と信頼を得てきたのだと思うと、素直に嬉しいです。^^

 

私は所見を先生に返す時には、できるだけ自分の意見を言うようにしています。

もちろん、エコーで分かることばかりではないので、分からない時も正直に報告します。

でも、これは…と思う症例の時は、隙間時間を見つけて先生に話すようにしたり、質問も積極的にするようにしていました。

そうすると、だんだんとエコーの重要性を認識してくれたのか、エコー検査をたくさん出してくれるようになりました。

そして、私の意見も参考にしてくれるようになりました。

 

これは、素直に嬉しいことですよね^^

 

クリニックや病院で働いていて、診療に貢献できたり、患者さんのためになったと感じられる時が、本当に一番嬉しいな〜と思う。

 

だから、頑張れる。

 

もっと、先生や患者さんの役に立ちたいと思う。

 

そんな気持ちを持てることが、毎日の仕事や勉強を頑張れる秘訣なのだと。

だから、これからも、私のペースでゆっくりではあるけれど、その気持ちは大事にしつつ、

でもそれに見合った収入も欲しいから、どうしたら、自分が納得できる働き方ができるのか。を模索していきたい。

ABOUT ME
sono
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ソノグラファーになりたい人
臨床検査技師のsonoです。 技師歴は十数年くらいあるけれど、今更、超音波検査士になりたいと思い、勉強中。 3年後に合格するぞー!!!
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